日記が習慣になったら

英語日記が習慣になったら、もっといろんな事を書いてみたくなります。そこで悩むのが、「こんなことを書きたいんだけど、何から書き出せばいいんだろ」。わたしも、そうでした(笑)。

一ヶ月も英語日記を続けると、覚えた単語の量は増えているはずです。現在形・過去形・未来形など、簡単で短い文章は書けるようになります。「もっと長い文章を書いてみたい」、そんな事を考え出すのも今の時期です。

英語で書けない理由は簡単で、『文法』を知らないからです。

英語で書けないことは、話すこともできないし、聞き取ることも難しいはずです。せっかく一ヶ月も続いた英語学習の習慣が、ここで終わってしまうのは残念ですよね。だから、『文法』を勉強してみませんか?

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文法書というと、「難しい理論がズラズラと並んで・・・」というイメージが強いです。分かりやすい文法書はないものかと本屋さんで比べたところ、総合英語Forest 6th editionが一番分かりやすいと思い購入しました。全ページがカラーで、イラストで説明されているので理解しやすい文法書です。何冊も文法書を買い込むよりも、これ一冊を使い込めば十分です。古本屋さんでも扱っているかもしれませんが、何度か改訂されていて第6版が最新版になります。

文法を覚えれば、英語で表現できることが増えてきます。覚えるためには英語日記も活用しましょう。読むだけではなく手を使って書くことが、知識を増やす一番確かな方法です。

allow英語日記にゼロから取り組むためのライティング勉強法

allow一日5分つぶやくだけで英会話の基本をマスターする方法

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